衆院選 定数10減確定

2016/10/27(木)05:45
総務省は、きのう公表した2015年国勢調査の確定値に基づき、衆議院の定数10削減の対象となる地域を発表しました。小選挙区では、青森・岩手・三重・奈良・熊本・鹿児島の6県で、比例代表では、東北・北関東・近畿・九州の4つのブロックで、定数がそれぞれ1減になります。
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